第20回 全国高等専門学校プログラミングコンテスト

木更津大会|2009主管校 木更津工業高等専門学校

集まれ手作りの未来たち〜海を越え!翔けろ!橋になれ!〜

募集部門
  • 課題部門

    ゆとりを生み出すコンピュータ

  • 自由部門

    自由なテーマで独創的な作品

  • 競技部門

    与えられたルールによる対抗戦 「何色? サッと見 発見伝」

予選 2009
6/27
本選 2009
10/17
18
会場

かずさアカデミアホール
〒292-0818 千葉県木更津市かずさ鎌足2丁目3−9

本選結果

第20回木更津大会

第20回木更津大会の全部門の本選結果を掲載しました。

放送予定

全国高専プロコン木更津大会の動画の予定を公開しました。

募集要項

全国高等専門学校第20回プログラミングコンテストを開催します。本コンテストは、高専生が日ごろの学習成果を活かし、情報処理技術におけるアイデアと実現力を競うものです。前回同様、今大会も課題部門・自由部門・競技部門の3部門で作品を募集します。

応募資格
全国の国公私立高等専門学校に応募の時点で在籍する学生(専攻科生を含む)
募集部門
各高専(キャンパス)について以下のように募集します。
課題部門2チーム以内  1チームの人数は 2〜5名
自由部門2チーム以内  1チームの人数は 2〜5名
競技部門1チーム    1チームの人数は 2〜3名
応募作品について
パーソナルコンピュータなどで実行可能なソフトウェアであり、本選でデモンストレーションおよびプレゼンテーションができる作品、あるいは競技ができる作品を応募してください。
ただし、予選は書類審査ですので、システムのアイデアが固まっただけの状態でも応募できます。つまり、予選通過後にシステムを完成させても構いません。
審査方法
本コンテストは予選・本選の2段階で実施します。予選・本選を通じて,高専生の豊かな創造性を重視します。
予選審査方法
予選は、応募要領に従って提出されたPDFファイルに基づいての書類審査を行います。
予選審査は作品の独創性が重点的に評価されます。また、有用性・実現の可能性についても重視されます。
課題部門については、応募作品の内容がテーマに相応しいかを審査します。
課題部門および自由部門では、両部門合計40チーム程度が予選を通過します。
各部門の予選通過数は、半数程度は成績評価によって、残りの半数程度は、成績評価の他に同一高専の出場チーム数等を加味して決定されます。
競技部門は、応募用紙に書かれた実現の方法とそのアイデアのおもしろさ、実現の可能性によって評価します。
本選審査方法
予選を通過したチームにより本選を行います。
1.課題部門および自由部門
プレゼンテーションおよびデモンストレーションを総合的に審査します。審査の観点は、独創性・システム開発の技術力・有用性・操作性・マニュアル作成能力・発表能力(ドキュメンテーション能力、プレゼンテーション能力)などです。
なお、操作マニュアル・プログラムソースリストも審査の参考にします。本選参加チームは、操作マニュアルとプログラムソースリストを本選受付時に提出してください。

2.競技部門
対抗戦により勝敗を決定します。

スケジュール

  • 大会概要公開
    2009年2月初旬
  • 募集要項公開
    2009年4月上旬
  • 予選出場申込開始
    平成21年5月22日(金)
    ~5月29日(金)
  • 予選
    平成21年6月27日(土)
  • 本選
    平成21年10月17日(土)
    ~10月18日(日)

資料ダウンロード

募集要項
予選応募課題・自由部門
予選応募競技部門
予選結果
配布資料
本選実施要領
本選結果
パンフレット
go top