第24回 全国高等専門学校プログラミングコンテスト

旭川大会|2013主管校 旭川工業高等専門学校

いでよ!新時代のICTカムイ!

募集部門
  • 課題部門

    ICTでサポートする明るい少子高齢化社会

  • 自由部門

    自由なテーマで独創的な作品

  • 競技部門

    与えられたルールによる対抗戦 「じょっぴん通信 ~ダイスきな人に伝えてくだサイ~」

予選 2013
6/29
本選 2013
10/13
14
会場

旭川市民文化会館
北海道旭川市7条通9丁目

本選結果

第24回旭川大会

第24回旭川大会の全部門の本選結果を掲載しました

放送予定

全国高専プロコン旭川大会のインターネット生中継の予定を公開しました。

募集要項

下記の要領で全国高等専門学校第24 回プログラミングコンテストを開催致します。本コンテストは,高専生が日ごろの学習成果を活かし,情報通信技術におけるアイデアと実現力を競うものです。前回同様,今大会も課題部門・自由部門・競技部門の3 部門で作品を募集します。

応募資格
全国の国公私立高等専門学校に応募の時点で在籍する学生(専攻科生を含む)
募集部門
各高専(キャンパス)について以下のように募集します。
課題部門2 チーム以内 1 チームの人数は2~5 名
自由部門2 チーム以内 1 チームの人数は2~5 名
競技部門1 チーム 1 チームの人数は2~3 名
応募作品について
パーソナルコンピュータなどで実行可能なソフトウェアであり,本選でデモンストレーションおよびプレゼンテーションができる作品,あるいは競技ができる作品を応募してください。ただし予選は書類審査ですので,システムのアイデアが固まっただけの状態でも応募できます。つまり,予選通過後にシステムを完成させても構いません。
審査方法
本コンテストは予選・本選の2段階で実施します。予選・本選を通じて,高専生の豊かな創造性を重視します。
予選審査方法
1. 予選は,応募要領に従って提出されたPDF ファイルに基づいて書類審査を行います。
2. 課題部門および自由部門では,両部門合計40 チーム程度が予選を通過します。各部門の予選通過数は,半数程度は成績評価によって,残りの半数程度は成績評価の他に同一高専の出場チーム数等を加味して決定されます。予選審査は作品の独創性が重点的に評価されます。また,有用性・実現の可能性についても重視されます。
3. 課題部門については,応募作品の内容がテーマに相応しいかを審査します。
4. 競技部門は,応募用紙に書かれた実現の方法とそのアイデアのおもしろさ,実現の可能性によって評価します。
本選審査方法
予選を通過したチームにより本選を行います。
1. 課題部門および自由部門
プレゼンテーションとデモンストレーションを総合的に審査します。審査の観点は,独創性・有用性・操作性・システム開発の技術力・マニュアル作成能力・発表能力(プレゼンテーション能力,ドキュメンテーション能力)などです。なお,操作マニュアルとプログラムソースリストも審査の対象です。本選参加チームは,操作マニュアルとプログラムソースリストを本選前に提出してください。これらの提出方法の詳細については,予選後に本選参加チームに対して別途お知らせします。
2. 競技部門
対抗戦により勝敗を決定します。
特別賞については,システム概要,プログラムソースリスト,競技用プログラムのユーザインターフェース,システム詳細説明書などにより総合的に決定します。システム概要,プログラムソースリスト,システム詳細説明書は本選前に提出してください。 これらの提出方法の詳細については,予選後に本選参加チームに対して別途お知らせします。

スケジュール

  • 大会概要公開
    2013年2月初旬
  • 募集要項公開
    平成25年4月1日(月)
  • 予選出場申込開始
    平成25年5月24日(金)
    ~5月31日(金)
  • 予選
    平成25年6月29日(土)
  • 本選
    平成25年10月13日(日)
    ~10月14日(月)

資料ダウンロード

募集要項
予選応募課題・自由部門
予選応募競技部門
予選結果
本選実施要領
本選結果
パンフレット
  • 第24回全国高等専門学校プログラミングコンテストパンフレットPDFダウンロード
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