
本選結果
第32回秋田大会
第32回秋田大会の全部門の本選結果を掲載しました。
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2021年5月14日(金)重要なお知らせ
放送予定
第32回秋田大会はオンラインで開催します。大会本選の様子はヤフー株式会社の協力でYouTube Liveで配信します。下記URLからご覧ください。
尚、本選出場チームおよび大会運営に関わる方々はオンライン会議を使用します。接続先の情報は別途お知らせします。
募集要項
- 応募資格
- 全国の国公私立高等専門学校に応募の時点で在籍する学生(専攻科生を含む)
- 募集部門
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各高専(キャンパス)について以下のように募集します。
課題部門2チーム以内 1チームの人数は2~5名
自由部門2チーム以内 1チームの人数は2~5名
競技部門1チーム 1チームの人数は2~3名
- 応募作品について
- ストレーションおよびプレゼンテーションができる作品,あるいは競技ができる作品を応募してく
ださい。
ただし予選は書類審査ですので,システムのアイデアが固まっただけの状態でも応募できます。
つまり,予選通過後にシステムを完成させても構いません。
- 審査方法
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本コンテストは予選・本選の2段階で実施します。予選・本選を通じて,高専生の豊かな創造性を重視します。
予選審査方法
1.予選は,応募要領に従って提出されたPDFファイルに基づいて書類審査を行います。
2.課題部門および自由部門では,それぞれ15チームが予選を通過します。各部門の予選通過は
成績評価によって決定されます。予選審査は作品の独創性が重点的に評価されます。また,有
用性・実現可能性についても重視されます。
3.課題部門については,応募作品の内容がテーマに相応しいかを審査します。
4.競技部門は,応募用紙に書かれた実現方法とそのアイデアの良さ,問題に対する解法アルゴリ
ズムの実現可能性によって評価します。応募内容が不適切であったり不十分であった場合には,
予選通過できない場合があります。 (第28回大会では4チームが条件付き通過,第29回大
会では1チームが予選不通過・7チームが条件付き通過,第30回大会では5チームが条件付
き通過でした。 )
本選審査方法
予選を通過したチームにより本選を行います。
1.課題部門および自由部門
プレゼンテーションとデモンストレーションを総合的に審査します。審査の観点は,独創性・有
用性・操作性・システム開発の技術力・マニュアル作成能力・発表能力(プレゼンテーション能力,
ドキュメンテーション能力)などです。
なお,操作マニュアルとプログラムソースリストも審査の対象です。本選参加チームは,操作マ
ニュアルとプログラムソースリストを本選前に提出してください。これらの提出方法の詳細につい
ては,予選後に本選参加チームに対して別途お知らせします。
2.競技部門
対抗戦により勝敗を決定します。
特別賞については,システム概要,プログラムソースリスト,競技用プログラムのユーザインタ
ーフェース,システム詳細説明書などにより総合的に決定します。システム概要,プログラムソー
スリスト,システム詳細説明書は本選前に提出してください。これらの提出方法の詳細については,
予選後に本選参加チームに対して別途お知らせします。
スケジュール
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大会概要公開2021年3月上旬
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募集要項公開令和3年4月6日(火)
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予選応募期間令和3年5月17日(月)
~5月24日(月) -
予選令和3年6月26日(土)
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本選令和3年10月9日(土)
~10月10日(日)
資料ダウンロード
- 大会概要
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- 第32回秋田大会概要PDFダウンロード
- 募集要項
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- 第32回秋田大会募集要項PDFダウンロード
- 予選応募競技部門
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- 応募要領PDFダウンロード
- PDF作成ガイドPDFダウンロード
- PDFチェックリストPDFダウンロード
- オンライン登録チェックリストPDFダウンロード
- 応募内容テンプレートWORDダウンロード
- 本選前配布資料
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- 本選概要PDFダウンロード
- 本選実施要領PDFダウンロード
- 同意書PDFダウンロード
- 課題・自由部門パンフレット原稿WORDダウンロード
- 課題・自由部門本選前チェックリストPDFダウンロード
- 課題・自由部門プログラムソースリスト表紙WORDダウンロード
- 課題・自由部門操作マニュアル表紙WORDダウンロード
- 競技部門パンフレット原稿WORDダウンロード
- 競技部門本選前チェックリストPDFダウンロード
- 競技部門プログラムソースリストWORDダウンロード
- 競技部門システム詳細説明WORDダウンロード
- 本選結果
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- 全部門の本選結果と企業賞PDFダウンロード